台湾で朝ごはんも昼ごはんも抜いた衝撃の理由

体験談

こんにちは、たぴです










台湾旅行をしていたとき
朝も昼も食べなかった日があります












あのときの気持ちは
今でも忘れません










そんな
台湾で朝ごはんも昼ごはんも
抜いた衝撃の理由













についてお伝えします

この経験をしてから
明日もこの台湾で生きていけるのか











勝手に不安に思いました













ご飯を意図的に抜いた訳ではなく
行けなかった理由があります










旅行で街を歩いていたら
お腹は空きます











グルメの街台湾で
お腹が空かない訳がありません












お腹が空いても
怯えていてお店に入れない

一度訪れたことのあるお店は
お店のルールが分かります












先に支払いをするのか
イートインできるのか
辛さやおすすめも分かる













そんなお店には
怯えることなく入店できます















でも旅行では
いろんなところに行き
ホテルも毎回違うときもあります











知らないお店しかない街で
街歩きすら怖いと
思ってしまうこともあります


楽しかったはずの
台湾旅行が











大好きだったはずの
台湾が













外に出ることすら
怖いと感じてしまい












不安や恐怖だらけの
旅になってしまう

あの時の自分に伝えたい
そんなに怖がらなくてもいい













台湾は自分の思っているよりも
もっと優しい街だと言うこと












中国語の勉強を始めたとして
少しだけ覚えれば
旅行では十分だと言うこと













これを知っていれば
空腹に耐えるなんてことはなく














食べたいお店で食べたいご飯を
お腹いっぱい食べられる

当たり前なことかも知れませんが













言葉の通じない海外で
当たり前が違う海外で













今まで通りに生きるって
簡単ではないです












お腹いっぱい
グルメを堪能できたら












特に台湾では
旅行の満足度は爆上がりします

どんどん
新しいお店を開拓して












今まで知らなかった
台湾美食に出会って










日本に帰っても
恋しくて作り方を調べてしまう











そんな毎日の食事を変える
素敵な出会いもあります

私が台湾で
朝ごはんも昼ごはんも抜いた理由














それは
中国語が話せなくて
通じないかも知れないと怖かったから











普段中国語の発信をしている私ですが
最初はそんな初心者でした















中国語初心者であり
旅行初心者でした

それでも
大好きな台湾で生きていくため











最低限必要な中国語を
勉強しました










ペラペラに話せなくても
少し話せるだけで











見える景色が全然違います











お店に入る不安はなく
ワクワクになり











台湾人に話しかけられると
嬉しくて台湾愛を熱弁したり











心から楽しむことができます

そんな餓死しそうな経験をしても
中国語を勉強し続けられたのは










いつでもブレることのなかった
自分の中の








”台湾が好き”









と言う気持ち
それだけ魅了された”台湾”

これから旅行に行く人は
一つでも使える中国語を覚えて












不安なく旅行して











もっともっと台湾を
楽しんできてください










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