これがルール?!台湾旅行で日本人が驚くこと

こんにちは、たぴです!








晴れた時には
沖縄の与那国島から








台湾を見ることができるんです!









そんな近い台湾でも








日本の『当たり前』が
通じないことがあります








今回は初めて行くと
絶対に驚くような
台湾の文化やルールを紹介します

この記事を読まないと







地理的に近い国だから







もともと統治していた名残が多いから







新日だから
そこまで大きなルールの違いはない
と思っていませんか








もちろん世界で比べたら
似たところは本当に多い国です







ですが
違いところも多くあります







これがあっているのか分からないと






ルールを知らないと
行動するときに不安になってしまいます

また日本の基準で
当たり前のように行動していたら








なぜか睨まれる







怒っているけど
何で怒られているか分からない






さらには







知らない間にルールを破り
罰金を払うこともあるでしょう

そんなことになる前に
この記事を読むことで







台湾のルールを事前に知ることができます








すると
自分の行動に自信を持てるので







不安なく行動ができ






ルールを知ることで
旅行を心から楽しめるでしょう






またルールが分からず焦ったり








周りをキョロキョロと
怪しい動きになることもなくなります








知ってる!というだけで
自分の行動の後押しになります


それでは









『台湾旅行で日本人が驚くこと』
を紹介します







①電車(MRT)で飲み物やガムはNG






NGな例は
水、お茶、コーヒー
ガム、アメ








「口に入れる行為」が基本NG









日本では
電車内で飲み物を飲んだり
ガムを噛むこともできます











でも台湾では
飲み物を飲むことだけでなく









ガムを噛んでいるだけでも
罰金を取られてしまいます










これは
ただのルールではなく
みんなが厳密に守っています











『少しくらいならいいかな』












『バレなければ大丈夫』












その考えはNG!!
絶対厳守しましょう


②喫煙はOK表示のところで







※たぴは喫煙者でなく
この情報に詳しくありません
訂正があればご連絡ください!









日本でも厳しくなってきた
喫煙場所…









喫煙者の方は
肩身が狭く感じますよね










台湾では日本よりも
そう感じると思います










特に路上喫煙には
注意が必要です









バスを待つ間
駅を出てすぐ
商業施設の前で









台湾では基本NG
多くの場所に
禁煙マークがあります









では
どこなら喫煙できるの?










喫煙可能な場所は









喫煙所
灰皿が置かれた場所
喫煙可能表示がある場所








それはどこにあるか…?










ビルの端や裏口に置いてある
灰皿を探すといいようです








吸える場所を探すではなく








灰皿を探すという感覚を持っておくと
安心です


③台湾の優先席(旧博愛座)は絶対!










日本人の私の感覚からすると








人がいなければ座る
混んでいるなら座る









もし必要な人が来たら
席を譲ればいい










そんな感覚を持って
優先席に座ります









台湾では
若者が優先席に座るところを








私の感覚では
ほとんど見ません








そこには
いろんな背景がありますが







若者が優先席に座って
高齢者に怒られるなど








メディアに取り上げられることも
たまにあるようです








日本よりも
本当に必要としている人が座る
そんな認識が強いです







旅行に行く時も
なるべく空けておくのが
無難でしょう


今回は
異なるルールの中から








特に注意が必要なものに
絞って紹介しました








他にも文化や違いは
インスタグラムでも紹介します









そちらも併せて
ご覧ください!








このルール変わったよ!
タバコはここでも吸えるよ!








そんな情報がありましたら
公式LINEよりご連絡ください!





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