台湾旅行でご飯屋さんで話しかけられた話|小さな会話が1番の思い出

体験談
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こんにちは、たぴです!









旅行とは面白いもので
いろんな出会いがあります










観光地や台湾美食など
思い出はたくさんあります










実は、その中でも
1番記憶に残っているものは
何気ない”人との会話”でした








夜市のご飯屋さんで
食事をしていたとき
店員さんに話しかけられました












話してすぐ
外国人だとわかったようで











「どこからきたの?」
「日本!」








「何日いるの?」
「5日!」
「楽しんでね!」









話したことは
これだけの短い会話です







しかし不思議なことに
楽しかった思い出として
今でもはっきり覚えています

旅行の醍醐味は
その国の文化や人と
交流することだと思います












その国を
より深く知ることができます













もちろん有名な観光地に行ったり
おいしいご飯を食べることも
旅の醍醐味です















ただし、人との会話は
現地でしかできません











全く人と会話することがなく
町歩きだけで終わってしまうと
寂しい旅になってしまいます













旅でしか味わえない経験を
逃してしまうかもしれません



少し話せるだけでも
自分とは違う価値観に触れたり















その国の文化を知れたり
ルールを学ぶこともあります












相手から話しかけられる
多くない機会でも何も返せないと












ただ気まずいだけで
会話が終わってしまいます

また、会話でよく使うような
簡単な単語すら出てこないと













焦ってしまったり
より緊張してしまうこともあります











それを繰り返すと
会話をすることや














話しかけられることにすら
恐怖に感じてしまいます


もし、たった一言でも
現地の人と会話ができたり














会話にならないような
コミュニケーションだったとしても














旅を振り返ったときに
忘れられない
思い出になっていたりします


また、短い会話でも
相手と意思疎通ができると
















旅先で安心感を感じられます













知らない土地で
安心感がある事は心強く
出かけるときに味方になるでしょう


安心感を持つことや
コミュニケーションを取ること












これらは旅においても
自信や達成感につながり












中国語を勉強する上で
大きなモチベーションになるでしょう


旅行での思い出は
非日常な体験も多いです












特別なことをしなくても
思い出として残ることもあります












今回のように
たとえ、短い会話だとしても















その国の雰囲気を感じられたり












自分はここにいていいんだと
勝手に安心感を感じていました












もし、台湾に行く機会があれば
少しでも会話をしてみてください














完璧な言葉でなくても
単語でも充分です











大切な事は
相手とコミュニケーションを取ること












会話だけでなくても
コミュニケーションの取り方は
さまざまあります











その小さな一言が
その小さな1歩が











ただの観光から
忘れられない思い出に
変わるかもしれません

最後まで読んでいただき
ありがとうございます











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